忍者ブログ
FXでどこまでなりあがれるかを検証するブログ
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

こんな言葉がありますね。そんなバナナってな。

南アフリカの清掃作業員とその家族が、
宝くじで9100万ランド(約10億6000万円)を当てた事で
親戚や友人が急増し困惑していたそうですが、
ところが当たりだったと思われていた宝くじが
実はハズレだったということが判明しました。

そんな宝くじみたいなのがシステムトレードFXです。

宝くじが当たったと思われていた人物は
どちらも耳が不自由なスタンリー・フィランダーさん夫妻です。

この家族は親類の家の裏庭にある小屋で生活していたそうです。
ところが宝くじ当選後にはいなくなってしまったということです。

イギリスでは一家は14日に秘密の場所へと連れて行かれた、
と報じています。

残念ですが、こういうときはユーザー車検に行きましょう。

南ア男性の高額宝くじ当せん、間違いと判明
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100217-00000330-reu-int

人間の醜い部分が目立ってしまって当選者は人間不信に陥るって
よく聞く話です。
高額当選を果たした噂を聞きつけた赤の他人が、
いきなり親戚や兄弟などになりきって、
お金をもらおうと近寄ってくるそうですから、
人間不信にも陥るのは当然です。

参考:ロールケージ

そして本当の当選者は43歳の女性だそうです。
スタンリーさん一家の持つ宝くじは当たっていなかった為、
人間の醜いところだけ見てしまったという、
可哀そうなお話になってしまいました。

季節風インフルエンザってなくなりましたね。


PR
忍者ブログ [PR]